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  <title>視力回復～眼鏡・コンタクトレンズにさようなら～</title>
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  <description>現在、日本人の約６～７割が近視にかかっているといわれていますが、中には矯正器具のわずらわしさにお悩みの方もいらっしゃると思います。そんな方たちのためにも、視力を回復させる方法をいろいろと紹介していきます。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 24 Jan 2010 15:47:54 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>レーシックのクリニック選び</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>東京銀座のクリニック｢銀座眼科｣で、<strong>レーシック</strong>手術後に感染症が発生していた問題ですが、調べてみると今はかなり格安で<strong>レーシック</strong>が受けれるところが多いのですね。<br />
<br />
一昔前は、両眼で50万円～　が当たり前だったのですが。今では10万円台で受けることの出来るクリニックが大変多いようです。<br />
<br />
現に問題のあったクリニックでも、10万円を切る「超格安」での手術を売りとしていたようで、かなりの人気を集めていたようです。<br />
<br />
今回は<strong>レーシック</strong>手術を安く安心して受けるためのポイントをまとめてみました。<br />
<br />
<br />
以下、yahooニュースより引用<br />
<br />
&nbsp;　レーザーを当てて近視を治す「レーシック手術」。タイガー・ウッズ、松坂大輔両選手らも受けたといわれポピュラーになったが、銀座眼科で集団感染が起きて改めてその安全性が論議になっている。どんな医者にかかるべきなのか。</p>
<p>■「検査時に、あごやおでこの部分を消毒しなかった」</p>
<p>　　「今思えば、手術を受けて失敗だった。院長は、『1000人に1人しか失敗しない』と言っていたのに、悔しい」</p>
<p>　東京・銀座の「銀座眼科」で2009年1月初め、レーシック手術を受けた会社員男性(29)は、こう明かす。この男性によると、院長は、左目の角膜の表面をうまくむけず、視力が回復しなかった。角膜再生まで2か月かかるといい、「その後に来て下さい」と言われたという。</p>
<p>　銀座眼科では、別の眼科医の通報から、08年9月23日から09年1月17日までに手術を受けた患者の約1割に当たる67人が角膜炎などに感染し、うち2人が入院したことが発覚。中央区保健所が2月18日から3回にわたって立ち入り検査し、23日から当面診療を休止してもらう事態になった。</p>
<p>　検査の結果、消毒装置の不具合ばかりでなく、手術室に手洗いがなかったり、素手で手術をしていたりという仰天事実が分かった。しかも、06年8月に開院してから装置を一度も点検せず、感染について08年10月に把握しながら3か月間も手術を続けていた。09年2月25日に記者会見した溝口朝雄院長は、「医師としてやはり問題があったと思っています」などと陳謝した。</p>
<p>　レーシック手術は、2000年には2万人ほどだったのが、ウッズ選手らの影響もあって、07年には25万人ほどに。08年は、さらに増えて約45万人が受けたとみられている。保険はきかないが、10万円台の手術も登場するなど安くなり、8割以上の患者で成功と報じられて安全とも考えられるようになったことが大きいようだ。</p>
<p>　前出の会社員男性も、そんな状況の中で、平日なら両眼を9万5000円でできるという破格の広告をネットで見つけ、「これくらいならいい」と銀座眼科で手術を受けた。ところが、思わぬ結果に。「検査時に、あごやおでこの部分をアルコール消毒しないので変だなと思っていました。ひっきりなしに客が来て空いた時間で片手間にやっている感じで、手術失敗でも説明に模型を使うなど手慣れているようでした。もう、ほかの病院でやります。お金はかかるけど、仕方がない&hellip;」</p>
<p>■作家の岩上安身さん「すごく今見えていますよ」</p>
<p>　もちろん、レーシック手術については、ネット上などでは、有名人も含めて成功体験談がたくさん出ている。</p>
<p>　フジテレビ系で2009年2月26日放送の「とくダネ！」では、ノンフィクション作家の岩上安身さんが、08年末に手術を受けたことを明かし、「すごく今見えていますよ」とそのメリットを強調した。</p>
<p>　岩上さんは、手術の前に、病院について調べ、友人らから体験談を聞いた。そして、かかった病院では、事前に検査を複数回受け、眼科医によく説明してもらい、感染症の薬も点眼したという。</p>
<p>　ただ、これだけ手間と時間をかける手術だったため、費用は50万円弱もかかったというのだ。これは、日本では、最も高額レベルのレーシック手術になる。「（銀座眼科のような）即日手術は、考えられません。術前術後にどれだけ丁寧かが、いい医者を選ぶポイントになってきます」。</p>
<p>　もっとも、費用をかければいいわけでもないようだ。</p>
<p>　東京・新宿のクリニックで、レーシック手術を受けた会社員女性(36)は、こう語る。</p>
<p>　　「病院では、21万円もする一番高いコースを勧められました。でも、雑誌を読んだり、体験した友人に聞いたりなどして、値段ほど差がないということが分かりました。使う機械が違って最新型だと言われても、本当のところは分かりません。私は、両眼で14万円のコースを選びましたが、それで十分でした」</p>
<p>　確かに、手術は、流れ作業、ジェットコースターみたいだとも感じた。しかし、大手はみなそうであることが調べて分かり、手術から1年ほど経ったが、今は両眼ともに1.5をキープしている。「なんでもっと早くやらなかったんだろうと思いました」。</p>
<p>　この女性は、複数の友人に聞いたり、実際にクリニックに行ったりしたのがよかったという。結局、自分の目と足で安全性を確かめるしかなさそうだ。</p><br>
■関連記事<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000006-jct-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000006-jct-soci</a>
<br /><a href="http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%BF%91%E8%A6%96%E6%B2%BB%E7%99%82/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%81%B8%E3%81%B3" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>近視治療</category>
    <link>http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%BF%91%E8%A6%96%E6%B2%BB%E7%99%82/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%81%B8%E3%81%B3</link>
    <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 04:56:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>DHAで視力回復</title>
    <description>
    <![CDATA[イワシなどの青魚に多く含まれている<strong>DHA</strong>ことドコサヘキサエン酸には<strong>視力</strong><strong>回復</strong>の効果があります。　<br />
<strong>DHA</strong>といえば、たくさん摂取することで頭がよくなるということがよくいわれますが、実は<strong>視力</strong>を<strong>回復</strong>させることが分かっている。<br />
<br />
<strong>DHA</strong>は脳や神経の発達、あるいはそれらの維持をするのに必要な成分で、<strong>DHA</strong>が不足してくると、脳や神経での情報の伝達が滞ることになる。<br />
脳にのみ必要な成分というわけではないのであります。<br />
「見る」という行為は目に入ってくる外部からの視覚情報が、網膜や視神経を通って、脳に伝わることで初めて物を見ることが可能になる。<br />
当然のことながら、網膜や視神経にも多くの<strong>DHA</strong>が必要になり、不足してくれば<strong>視力</strong>の低下を招きかねません。<br />
そこで、<strong>DHA</strong>をたくさん摂取して網膜や視神経での情報伝達を円滑にしてあげれば、<strong>視力</strong>を<strong>回復</strong>させることができるのであります。<br />
<br />
<strong>DHA</strong>というのは人間の体内で生成することができないので、全ての<strong>DHA</strong>は体外からの摂取に頼るしか方法がありません。<br />
摂取の方法でありますが、手っ取り早いのはイワシなどの青魚をできるだけたくさん食べることでしょう。<br />
特に目の周辺には<strong>DHA</strong>が多く含まれているので、いつも魚の頭の部分を残しているなら、これからは目の周辺だけでも残さずに食べましょう。<br />
魚を料理するのが苦手ということであれば、すでに調理された缶詰のものを食べるのも良いでしょう。<br />
最近の魚の缶詰の成分の表示欄には<strong>DHA</strong>の含有量などが明確に示してあるので、含有量の多い缶詰を選べばよいでしょう。<br />
<br />
また、缶詰すら面倒ならサプリメントで摂取するのをおすすめします。お近くのドラッグストアにいけば、数多くの<strong>DHA</strong>サプリメントが並んでいるはずであります。<br />
缶詰同様に成分表を比較してみて、含有量が一番多いサプリメントを買うのがよいでしょう。]]>
    </description>
    <category>視力回復方法</category>
    <link>http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E6%96%B9%E6%B3%95/dha%E3%81%A7%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9</link>
    <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 02:18:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブルーベリーで視力回復</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ブルーベリー</strong>には<strong>視力</strong>を<strong>回復</strong>させる効果があります。　<br />
なぜ、<strong>ブルーベリー</strong>が視力を回復させるかというと、<strong>アントシアニン</strong>という成分が多く含まれているからであります。<br />
「<strong>アントシアニン</strong>」は<strong>ブルーベリー</strong>の青い色の素になる物質で、これを多く含んでいるから、<strong>ブルーベリー</strong>はとても青い色をしているわけであります。<br />
<br />
目の中の網膜にある、「視細胞」にはロドプシンという物質があります。このロドプシンには目に入ってくる、外部からの視覚情報を脳に伝える重要な役割があります。<br />
ロドプシンが効率的に働いていれば物がよく見えるということになり、逆に働きが低下していれば物がよく見えないということになる。<br />
<br />
ここで<strong>アントシアニン</strong>の登場であります。<br />
<strong>アントシアニン</strong>にはこのロドプシンの働きを大きく助ける力があり、<strong>ブルーベリー</strong>を摂取するということは、結果として、視力を回復させるということになるわけであります。<br />
また、<strong>アントシアニン</strong>には血の巡りを活性化する効果もあり、目にたくさんの血を送ることで、更なる視力回復が期待できます。<br />
<br />
摂取の仕方でありますが、手頃なのはサプリメントでしょう。<br />
ドラッグストアにいけば、様々な種類の<strong>ブルーベリー</strong>のサプリメントが並んでいるはずであります。<br />
各商品の成分の表示欄をみて、<strong>アントシアニン</strong>が多く含まれている商品を選ぶと良いでしょう。<br />]]>
    </description>
    <category>視力回復方法</category>
    <link>http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E6%96%B9%E6%B3%95/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A7%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9</link>
    <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 04:14:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ルテインと視力回復の関係</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ルテイン</strong>は緑黄色野菜に多く含まれている成分で、抗酸化作用を持っている。　<br />
<strong>ルテイン</strong>は人間の体内の様々な所で活躍しているが、目にとっても、非常に重要な働きをしているのです。<br />
<br />
<br />
<strong>ルテイン</strong>には光をカットする力があります。<br />
光の中でもとりわけ、青い波長の光をカットすることに優れた効果を発揮します。<br />
青い光というのは、人工的に作り出された光の中に多く存在している。<br />
例えば、パソコンのディスプレイやテレビなどの光を挙げることができます。<br />
紫外線も含めて、こういったものからの非常に強い光が目に入ってきたときに、目の中の細胞が酸化しないように守ってくれるのが<strong>ルテイン</strong>のとても重要な働きなのであります。<br />
<br />
当然のことながら、<strong>ルテイン</strong>が不足しがちの食生活を送っていると、強い光の力を遮ることができず、目の中の細胞が酸化しかねません。<br />
目の細胞が酸化することによって、さまざまな目の病気が引き起こされることになる。<br />
たとえば、白内障や飛蚊症や黄斑変性症などであります。<br />
<strong>ルテイン</strong>をたくさん摂取することで、視力が著しく回復するということは期待できませんが、目の病気を予防し、健康を長く維持するには不足しないように気をつけなくてはなりません。<br />
<br />
摂取の方法でありますが、<strong>ルテイン</strong>はカロチノイドのひとつでありますので、やはり緑黄色野菜をたくさん食べるということが手っ取り早い方法でしょう。<br />
特にケールやほうれん草などにたくさん含まれている。<br />
これらを日頃から積極的に食べることを心がけるとよいでしょう。<br />
もちろん、サプリメントで摂取するのもおすすめの方法ではあります。]]>
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    <category>視力回復方法</category>
    <link>http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E6%96%B9%E6%B3%95/%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A8%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82</link>
    <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 04:21:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フェイキックIOL（有水晶体眼内レンズ）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>●フェイキックIOLとは<br />
フェイキックIOL（有水晶体眼内レンズ）とは、白内障手術を応用した視力回復手術です。白内障治療では白濁した水晶体を取り除きますが、フェイキックIOLはこれを応用し、水晶体をそのまま残し、近視や乱視を治すための眼内レンズを挿入します。<br />
新聞紙上などで「永久コンタクトレンズ」としても紹介され、全国で症例が増えています。<br />
しかしながら、&ldquo;角膜&rdquo;という黒目を削って薄くする手術のため、たくさん削る必要のある強度近視や、もともと角膜の厚みが少ない症例では手術が出来ませんでした。このような症例に対してとりわけ有効なのが、&ldquo;有水晶体眼内レンズ（Phakic IOL）&rdquo;です。今回は、最新の屈折矯正手術である&ldquo;有水晶体眼内レンズ（Phakic IOL）&rdquo;について解説したいと思います。</p>
<p>　術前にレーザー光線を使って、虹彩に小さな穴を開けます。これは術後に目の中の水の流れが悪化して、眼圧が上がらないようにするために行います。</p>
<p>　術当日はまず局所麻酔を行ってから、「強角膜」という白目と黒目の間を切開し、そこから虹彩の上に生体適合性の高いレンズを挿入します。その後、切開部分を縫合して終了です。手術自体にかかる時間は約20〜30分で、痛みはほとんどありません。</p>
<p>　<br />
●誰でも受けられるの？　<br />
　現在広く普及している「レーシック」の手術では、近視が強い人（0.03以下）、角膜厚が少ない人、ドライアイやアレルギー性結膜炎がひどい人は、手術を受けることが出来ませんでした。<br />
しかし、「フェイキックIOL（有水晶体眼内レンズ）」は、そのような人でも手術を受けることが可能です。</p>
<p>　それでも、近視の進行している20歳未満の人、白内障※、緑内障※、ぶどう膜炎などの目の病気がある人、妊娠中の人、前房（虹彩と角膜の間）の深さが不十分な人などは適応外になります。術前検査をきちんと受けて医師に確認しましょう。<br />
　近視が強い人でも、視力が1.0近くまであがるようになります。また、術翌日からすぐに視界がクリアに感じ、見え方の質も大変良好だといわれています。</p>
<p>&nbsp;</p><br /><a href="http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%B2%BB%E7%99%82/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AFiol%EF%BC%88%E6%9C%89%E6%B0%B4%E6%99%B6%E4%BD%93%E7%9C%BC%E5%86%85%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>最新治療</category>
    <link>http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%B2%BB%E7%99%82/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AFiol%EF%BC%88%E6%9C%89%E6%B0%B4%E6%99%B6%E4%BD%93%E7%9C%BC%E5%86%85%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 03:38:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>寝ながら近視を治療するオルソケラトロジー</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　日中、眼鏡やコンタクトレンズをするのは煩わしいけど、かといって近視を治すためにレーシックなどの手術を受けるのは、少し心配だし&hellip;&hellip;。</p>
<p>　そんな人にピッタリなのが、今話題の「オルソケラトロジー」です。夜眠るときに特殊なデザインのコンタクトレンズを装用して、コルセットのように角膜のカーブを整えることで近視を治します。</p>
<p>●オルソケラトロジーとは？</p>
<p>ものが見える仕組みというのは、眼から入った光が網膜に映されることによって見えます。<br />
近視の無い方の場合は、その光が映像を映す網膜に対して上手くピントが合うのですが、近視の人の場合はこの、眼から入った光が網膜の手前の点に集まってしまうため、ピントが上手く合わずにぼやけて見えてしまう症状です。</p>
<p>オルソケラトロジーはこれを上手く利用した近視矯正方法です。</p>
<p>レンズの先端をあらかじめ扁平にすることによって就寝時に角膜の形を変え、眼から入った光がうまく網膜にピントが合うように調節する仕組みなのです。</p>
<p>なお、近視や乱視の度合いは人によってそれぞれ違うので、レンズの形状は治療を受けるイトによって異なってきます。<br />
レンズには米国FDA(日本での厚生労働省にあたる機関)が認可した「高酸素透過性レンズ」を使い、患者さんの眼の形状に合わせたレンズを使います。</p>
<p>　ハードコンタクトレンズを装用した状態で一晩寝て、朝起きた時に外す「夜間装用」という方法が主流です。<br />
寝ている間にコンタクトレンズがコルセットの役割をして、近視や乱視のもととなる角膜のカーブを正常な状態に整えます。<br />
これによって近視や乱視が矯正されて、裸眼視力が回復するという仕組みです。</p>
<p>　ただ、角膜は元のカーブに戻ろうとする性質があります。そのため、効果が持続して裸眼で過ごせるのはその日の日中までになります。常時良好な視力を維持するためには、週4〜5日の夜間装用が必要とされています。<br />
</p><br /><a href="http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%BF%91%E8%A6%96%E6%B2%BB%E7%99%82/%E5%AF%9D%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E8%BF%91%E8%A6%96%E3%82%92%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>近視治療</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 01:33:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>レーシック</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今回は近視矯正手術の中でも一番有名でありますレーシックについて詳しく紹介していきたいと思います。</p>
<p>●レーシックとは<br />
　まず目薬等を使用して目に麻酔をします。<br />
「角膜」（黒目）にレーザーでうすいフラップを作成した後、そのフラップを剥がして「エキシマレーザー」というレーザーを照射し、角膜を削ってからフラップを戻します。<br />
その結果、角膜のカーブが変わって（光の屈折角度などが変わるため）視力が回復します。<br />
手術自体にかかる時間は約15〜20分程度で、痛みの少ない手術とされています。</p>
<p>●安全性は？<br />
レーシックは、全世界を見ても、毎年数百万人が利用している手術で、利用者は年々増えています。　 <br />
日本でも2000年に厚生労働省に認可されて以来、注目度は高まっています。 <br />
多くのスポーツ選手やタレントなども受けていますし、雑誌・インターネット・テレビなどでも取り上げられることが多くなってきました</p><br /><a href="http://siryokukaifuku.blog.shinobi.jp/%E8%BF%91%E8%A6%96%E6%B2%BB%E7%99%82/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>近視治療</category>
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    <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 01:30:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>近視にお悩みの皆さんへ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　これまでは、近視や乱視の症状がある人は、眼鏡やコンタクトレンズを使って視力を矯正する必要がありました。<br />
しかし、私自身がそうなのですが、眼鏡をかけているのはわずらわしいし、コンタクトレンズは付け外しや、ケアが面倒だし、体質によっては、合わないかったり、ドライアイを引き起こしたりとお悩みの方はかなり多いと思います。</p>
<p>当サイトではそのような悩みを持つ方に役立てていただけるような様々な近視矯正の方法を紹介していきたいと思っています。</p>
<p>※近視矯正手術には多額の費用がかかったり既往症によっては手術自体受けられないこともありますので事前に医師と相談を受けることをおすすめいたします。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 01:29:16 GMT</pubDate>
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